男ですが、顔のヒゲを剃ると肌が荒れるので抜きます。

by ctwamcwp_k .

もともと、ヒゲは好きではありません。特に若い時はヒゲが濃くて写真映りなど口のまわりが黒くくすんだようで大嫌いでした。
ひげそりは電気カミソリの時もありましたが、すぐに肌があれて白い粉を吹いたように荒れるので2日に一回とか、3日に一回とかでした。

そうすると、肌は保たれますが、ヒゲが汚らしくて、身だしなみでも周囲が気になり嫌でした。
散髪屋でひげを剃るとき蒸しタオルでふやかしてから剃ることを真似して、
風呂で顔のヒゲ部分を湯船に潜る感じでふやかし、カミソリで剃るほうがよさそうなので、この方法でやってきました。
しかし、それでも肌が荒れる時は、毛抜きで抜きます。

特にどうしても肌があれてしまう。唇の下、横あたりを中心に抜きます。 
脱毛クリームも、サロンでしてもらうことなく 抜きます。 痛いのですが、なんかこれが快感でそれ以上に夢中で抜いて
しまうこともあり、花のしたが、つるつるになったり、顎がつるつるになったりします。
かなりの本数です。が、暫くするともとに戻ります。不思議ですね。
頭のてっぺんは禿げてきてるのにいっこうに増えないのに、ヒゲは簡単に復活します。

ヒゲなない間は、ヒゲを剃ることもないので、楽です。
肌荒れもないのですが、剃る行為がないのが非常に楽で抜く快感と相乗効果で、生えては抜き、生えては抜きを繰り返すようになりました。
なので、永久脱毛はしたくはありません。